好奇心手帖

【北京 2022 オリンピック】手に汗握るとは、まさにこのこと。ハーフパイプ

こんにちは、ライターの小澤まみです。


北京オリンピックが始まりましたね。

普段、馴染みのない競技が見られる冬季。実は、夏季以上に楽しみで!

特にハーフパイプ。これ見たさにオリンピックを見ていると言っても、過言ではないかも。

年々レベルが上がっていくので、目が離せなくて。女子も男子も、みんな頑張れ!とテレビの前で応援していました。


高さ、スピード、構成難易度などなど。ルールや技に詳しいわけではありませんが、それでも惹きつけられるハーフパイプ。本当におもしろい!

手に汗握りっぱなしでしたが、ハラハラ、ドキドキの緊張感が、心地いいストレスで。

気持ちの良いジャンプは、こちらまで飛んだ気にさせてくれます。

いつかの金沢

予選トップ通過の平野歩夢選手。彼の滑りは、リラックスしていて、楽しんでいるようで。余計な力が入っていない気がします。

本当に予選かと思うほどの、ハイレベルな滑りでした。ですが、まだまだ余力を残している気がするので、今日の決勝も目が離せません。

見惚れてしまうほどの滑り、決勝でも期待しています!

コメント