好奇心手帖

断捨離に終わりはくるのか?

こんにちは、ライターの小澤まみです。


昨年の12月に断捨離を行いましたが、出てくる出てくる手放すものが…!

その時は必要だったり愛用していても、時間が経つと必要なくなったり、趣味が変わったりしてしまいますよね。

そう考えると、断捨離って一生続くんじゃないかなぁ。

もちろんその中でも、ずっと大切にしているものもあります。

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服で言えば、シンプルなもの。特にお気に入りはマーガレットハウエル。母も愛用していて、ぱっと見ていいなと思った服は、たいていマーガレットハウエルです。

が、子育て中の今は、無印に頼っています。着心地が良くて楽ちん。

アクセサリーは、指輪とネックレス。ダイヤとプラチナが好き。ピアスは毎回膿むので諦めて、高かったダイヤのピアスは母の元へ…

靴はスニーカー。骨折してから、スニーカーラブになりました。革の良いのもほしい。

バックはポーターが優秀すぎて手放せません!ちなみにタンカー派。骨折してから、リュックの素晴らしさに気付きました。両手が空くって、ほんと便利。

アウターは絶対アウトドアブランド。寒いの無理!パタゴニアで揃えています。

財布はアタオのリモシリーズ。今は2代目。この前、スタバのお姉さんに話しかけてもらえて、アタオ談話ができて嬉しかった。阪急うめだ本店から撤退したのが悲しい…

こうやって書き出すと、もう買い物に失敗しない気がしてきました(たぶん)。

断捨離に終わりは来ないと思いますが、数は減らせるはず。

減らすためにも、買う時にもっと慎重になろう。

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