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【書くを仕事に!京都ライター塾】とことん自分と向き合う3ヶ月①

ここ数年、割と自分に向き合ってきて、自分のことが少しずつわかるようになってきました。

1人黙々と「どうしたい?」と問いかけて、出てきた答えをノートに書いては、次に「じゃあ、どうする?」という作業をずっとしていた時期があります。

とにかく周りの人への憧れが強く、自分以外の何者かになりたいという気持ちが強かった。

要するに、自分が好きじゃなかったんです。

ですが、とにかくできそうなことから…と具体的に動き出したら、その時に思い描いていた自分になれ、好きじゃなかった自分のことも「いいかも」と思えるようになってきました。

京都ライター塾】では「自己分析ノート」を活用します。

このノートを通して、自分が理想とするライターを明確にして、その理想に近付けるように行動していきたい。

少しずつ書き出しているのですが、出てきた答えに自分で驚くことが多くて…

特に「嬉しいのは、どんな時?」という質問。

「自分が〇〇をした時」というのがほとんどで、「人に何かしてもらった時」「人に何かした時」というのがあまり出てこなかったからです。

ライターとしてというよりも、人として大丈夫かな…

他の質問でも、1人でできることに興味や関心を持っていることがわかったり。

自分が決めたことを達成することに喜びを感じるタイプみたい。

これは本当にそうで、別に人に褒められなくても大丈夫。

とことん自分の好きなことをするのがいいのかも。

自分の傾向がわかってきて面白いです。

さらに、他の同期の答えを聞けるのが楽しくて!まさに十人十色。

【京都ライター塾】の2回目が待ち遠しい!

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