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【書くを仕事に!京都ライター塾】参加レポート④

江角悠子さんの【京都ライター塾】も、もう4回目。早い…!

今回は娘がぐずりまくりで、あまり話が聞けず。アーカイブを残してくださり、ありがとうございます。小さい娘がいながら学べる環境に感謝。

新規仕事を得るために

新規で仕事を得る=営業だと思っていました。

が、ブログに記事を書いておくと実績につながり、依頼がくる場合もあるそう。江角さんの実体験も踏まえて話してくれました。

ブログってすごい可能性があって。何がどうつながるかわからない。だから、というわけではないけれど、書き続けよう。チャンスを掴みやすい自分になるためにも。

そして、ただ書くだけでなく、1番に思い出してもらえることも大切で。例えば、江角さんといえば洋館というように。改めて、自分の強みについて考えさせられました。

営業って、断られてなんぼの世界だと思い込んでいて。企画を立てて持ち込むと、かなりの確率で話を聞いてもらえると知り、気持ちが明るくなりました。

どの媒体も企画に悩んでいるので、嬉しいそうです。よかった、門前払いにならなさそうで…!

身構えがちだった企画書作成への考え方も変わりました。今ハマっていること、悩んでいることを企画にしちゃったら、人生が楽しくなると教えていただいたからです。まさに人生ネタだらけ!問題や悩みの解決方法にも使えそう。

第4回目のまとめ

江角さんのたった一言で、自分の中のブロックがどんどん外れていきます。「こういうことがしたいな~」が動き出して、頭がずっと興奮状態。何年もやりたいと思っていたのに、ライター塾に4回参加しただけで、この結果!もっと早く参加すればよかったです。

ライター塾に参加して、自分に優しくなれました。講義、課題、自己分析ノート。これらを通して自分と向き合い、書くこと以外にも許可を出せるようになってきたからです。

くみこさんもおっしゃっていましたが、江角さんの魔法のおかげ。しかも、その魔法は強力だ。

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